東葛薬学研究会 これまでの演題

第101回~第110回


 第101回  えっ、これって薬の副作用!?
~薬の副作用がどのように発見されるかご存知ですか~
 第102回 新型インフルエンザ 最新の話題
第103回  実録 調剤過誤 ― 発覚からお詫びのHow to ―
第104回 HIV2009
第105回 HIV2009(その2)
第106回 感染症治療で役に立つPK/PD
~外来で治療する「カンセンショ-(show)」に必要な基礎知識~
第107回 働く者の意欲と満足がサービスの質を上げ、知識を成長させる!
~業務変革期に、夢を持ち続ける薬剤師であるために~
第108回 医薬品情報あれこれ-情報の考え方と評価
第109回 不整脈の病態と薬物治療
第110回 オカルトHBV感染の再燃と重感染       

第111回~第120回


 第111回  膠原病治療における副腎皮質ステロイド剤の功罪
 第112回 Pandemic(N1H1)2009の総括と今シーズンの話題
第113回  妊婦への薬物療法-胎児リスクの評価とリスクコミュニケーション
第114回 Ⅰ.肝硬変の病態と在宅療養支援のポイント
Ⅱ.実例にみる薬剤性肝障害の臨床経過
第115回 脂質異常症の評価と治療 ~最近の考え方~
第116回 抗精神病薬の副作用
第117回 抗精神病薬の作用
第118回 薬局薬剤師が知っておきたい精神科の基礎知識
第119回 緩和医療における薬剤師職能(入院から在宅へ)
第120回 当院での糖尿病教育入院における薬剤師の役割

第121回~第130回


 第121回  緑内障治療の実際
 第122回 外来化学療法と内服薬
第123回  新しい利尿剤―バソプレシン拮抗薬―による心不全治療
第124回 臨床検査値の読み方
第125回 新しい免疫の考え方
第126回 加齢に伴う内眼疾患
第127回 NSTと薬剤師チーム、医療における薬剤師の取り組み
第128回 薬剤師のコミュニケーション -問題解決のポイント―
第129回 6年制新卒生を迎えて―私たちはこうやって勉強しています―
第130回 薬剤師のための学問のすすめとフィンランドメソッド

第131回~第140回


 第131回  実践演習!五感と5領域の体調チェックによる薬学的アセスメント手法
 第132回 八千代市における薬薬連携
第133回  知らないと損 ~人生を左右する外科手術のオプション~
第134回 一歩進んだ薬物間相互作用のマネージメント
第135回 新たな視点から見たステロイド軟膏の製剤学的評価
第136回 アメリカの薬学事情
第137回 糖尿病の最近の話題
第138回 生体リズムと時間治療
第139回 外用剤について『薬剤師が知っておくべき基礎知識』
第140回 腎と薬物療法

第141回~第150回


 第141回  がん化学療法
 第142回 関節リウマチの治療と患者指導の注意点
第143回  精神科における便秘の治療薬
第144回 高齢者、障害者への服薬支援について考える
第145回 ナノトキシコロジー ~ナノ粒子の生体に対する影響と安全性~
第146回 経口抗がん剤治療への薬剤師介入~薬剤師外来を中心に~
第147回 ジェネラリスト薬剤師のためのフィジカルアセスメント
第148回 坐剤について考えてみる
第149回 薬の顔も見て下さい
第150回 小児・妊婦・授乳婦の薬物療法のポイント

第151回~第160回


 第151回  薬物代謝と遺伝子多型
 第152回 薬剤師が取組むセルフメディケーション
第153回  くすり教育における学校薬剤師との関わり方~その背景と授業の一例~
第154回 ラミクタール ブルーレターの背景と双極うつ病の治療薬剤
第155回 現状を変える力“コンコーダンス”を!
第156回 ポジティブな薬剤師として生きる!-あなたの「r>g」を考える-
第157回 CKD・透析治療と薬剤
第158回 誰もが知っておいて欲しい!救急・災害領域の薬剤と知識
第159回 遺伝子と病気の関係
第160回 生活習慣病最近の話題

第161回~第170回


 第161回 NIHS「海外安全性情報」の活用法&患者の心に寄添う薬剤師になる為に
 第162回 緩和医療における保険薬局薬剤師の役割
第163回  処方箋に検査値が付いてきた
第164回 患者が期待する薬剤師像から、輝くあなたの将来像を創造する
第165回 ガイドラインに基づいた睡眠薬の適正使用
第166回 診療報酬に揺さぶられ続ける薬剤師~「薬剤総合評価」を考える~
第167回 在宅医療における薬剤師の専門性を考える
第168回 高齢者における服薬指導の注意点
第169回 保険薬局で出来る医療薬学的研究
第170回 元気に長生き健康寿命をめざして~いつまでも自分の脚で歩けるようにロコモティブシンドローム(運動器症候群)を予防しよう~